VSL台本 v2(ターゲット絞り込み対応版)

最終更新:2026-03-30
変更元:資料/vsl_台本_原文.txt(v1)
ターゲット:地方 / 従業員3名以上 / 倉庫50坪以上 / トラック2トン以上の不用品回収・遺品整理業者
主な変更:オンラインサロン→FC加盟に統一 / LPとの整合性確保 / LP側の金額訴求をVSLに集約

台本構成(全19パート)

  1. フック(冒頭30秒)変更
  2. 挨拶・自己紹介変更
  3. 自己紹介(経歴)圧縮
  4. 原体験ストーリー
  5. 業界の現実変更
  6. 業界の3つの課題変更
  7. 放置した場合の未来変更
  8. 構造的ハンデ新規
  9. 解決策の提示変更
  10. 具体的な仕組み(4ステップ)新規
  11. 3つの根拠変更
  12. お客様の声変更
  13. 5つの実践ステップ変更
  14. FAQ(3問)絞り込み
  15. なぜこの話をしているのか変更
  16. CTA変更
  17. 対象者の明確化変更
  18. ミッション・想い変更
  19. 最終CTA変更
パート1

フック(冒頭30秒)

変更点:「不用品物販を検討している忙しいあなた」→「不用品の処分に頭を抱えている業者様」。年間6,000万→月500万に変更(LP整合)。公開期間3日→5日(LP整合)。

早速ですが、不用品の処分に頭を抱えている業者様に、30秒でこの動画を見る価値をお届けします。

==

(※ゆっくり、興味を引くトーンで)

この動画では、倉庫に眠っている不用品が、ある海外販売ルートを活用するだけで
月最大500万円の売上に変わる――
そんな"新しい収入の柱"となる物販事業についてお伝えしていきます。

もし今、あなたの会社で

このような状況で事業を回しているなら、
この動画を最後まで見る価値があります。

なぜなら、この物販事業はここでしか紹介しておらず
実際にこの仕組みを導入した業者さんが
利益率10%の状態から30%超えを実現しています。

それだけ、限定的な情報だからこそ
動画の公開期間は本日から5日間としております。

そして、この動画をご視聴いただいた方限定で
特別なご案内を用意しております。

これからお話しする内容と繋がっているので
後回しにせず最後までご視聴ください。

===
パート2

挨拶・自己紹介

変更点:「クライアント」→「FC加盟業者さん」に統一。

(一旦間を置く)

改めまして
この度は、弊社公式LINEにご登録いただき誠にありがとうございます。
株式会社ワールドリーチの朝倉です。

私は、不用品回収業者さんや遺品整理業者さん向けに、
"海外輸出"という新しい収益モデルを提供しています。

では、どこに向けて輸出をするビジネスなのか。

今回の動画で、その全体像を余すことなくお伝えしますので、ぜひ最後までお付き合いください。

内容は画面に映っている通りです。(簡単に説明)

そして何より、このビジネスモデルを活用した弊社のFC加盟業者さん
元々利益率が約10%だった状況から、安定して利益率30%超えを実現した方法を公開しています。

それらを順を追って
不用品回収業界のビジネスモデルの限界から
なぜ、海外輸出の物販事業が注目されているのか?
そして、実際にどれくらい利益が出るのか?

その全貌をお話していきます。

それでは早速、本題に入っていきましょう!

パート3

自己紹介(経歴)

変更点:事業一覧を圧縮。YouTube誘導・リンクを削除。「物販歴12年」を追加。

それではまず、私が何者なのか、自己紹介をさせていただきます。

改めまして、株式会社ワールドリーチ の朝倉です。

栃木県出身で、会社法人としては7期目、物販歴は12年になります。

現在は、

など、物販に関わる事業を幅広く手がけてきました。

見た目だけなら順風満帆なキャリアに見えるかもしれません。

でも、私にも越えるべき壁が、いくつもありました。

パート4

原体験ストーリー

私もかつて、毎日のように「これ、どうやって処分しようか…」と頭を抱えていました。
倉庫の奥、押し入れの中、気づけば事務所も倉庫も、"使わないモノの山"。

(少し早口に)

それでもなんとかしようと、
フリマアプリ、オークション、転売塾、いろいろ試しました。

でも、やればやるほど、
「時間と労力ばかり取られて、利益は雀の涙…」
出品・梱包・発送…地味で面倒で、やる気が続かない。

もう、いっそのこと全部捨ててしまおうか――
そう思ったこともありました。

(少しトーンが上がる)

そんなときです。
ある知人を通じて、タイ現地のバイヤーさんと話す機会があったんです。

彼が、私が売れ残りだと思っていた中古バッグを見て、
目を輝かせながら、こう言ったんです。

「これ、日本にしか売ってないよ!こういうの、もっと仕入れたい!」って。

(感情を込めて)

そのとき、初めて気づいたんです。
"価値がない"と思っていたのは、自分の思い込みだったって。

そこからは、とにかく行動。
海外経験もゼロ。でも、コツコツと現地との人脈を築き、
地道にルートを探して、少しずつモノを送ってみました。

最初は5箱。次に10箱。
そしてついに、初めてのコンテナ輸出が成功したんです。

(力強く)

今では、毎月コンテナで輸出しながら、100万円単位の現金化ができるようになりました。

しかも嬉しいのは、
「これが売れたおかげで、生活がラクになった」とか、
「日本の中古は質が良い」といった声を、現地の人たちから直接もらえること。

ただのビジネスじゃなく、
"役に立てている実感"があるんです。

(やさしく語りかける)

そのように遠回りしてしまった
私だからこそお伝えできることがあります。

それがこの後詳しくお伝えする
海外コンテナ輸出物販ビジネスです。

パート5

業界の現実

変更点:ターゲット向けの悩みに差し替え。「年商6,000万」→「月商500万/利益150万」+「年商6,000万」をセットで提示。ターゲット描写を規模感ある業者向けに変更。

私も多くの不用品回収業者さんに出会ってきましたが

このような状況になっているのが現実で
非常にもったいないと感じています。

しかし、これからお話するビジネスモデルでは
ただの不用品と思われていたモノが大きなお金に変わる。

中には、月商500万円を達成し、利益150万円を出している業者さんもいます。
年商ベースでは6,000万円を突破した方もいらっしゃいます。

後ほど衝撃映像もお見せしますが
日本のモノが海外でどれだけ需要があるのかが一目で分かります。

だからこそ、
今回の動画は、特にこんな業者さんに見ていただきたいです:

この動画をキッカケに、"新しい収入の柱"を立てられるビジネスモデルを一緒に実現できればと思っています。

パート6

業界の3つの課題

変更点:課題2に「従業員にこの作業をやらせるわけにもいかない」を追加(ターゲット規模に合わせた表現)。LP「業界の構造に問題がある」「労働対価しか得られない」「悪循環」の表現をVSLに反映。

では、まず不用品回収事業の市場における大きな課題に触れたいと思います。

なぜ、この事業自体は需要があるのにも関わらず
利益率が高くならないのか。
という点です。

それを3つの項目について明らかにしていきます。

=====

まず1つ目、「処分費が高い」という課題

たとえば…
まだまだ普通に使えるニトリの棚や、IKEAのデスク。

現場でお客さんから
「これも回収お願いできる?」って言われて、
「はい、わかりました〜!」って回収しても

で、持ち帰って…どうなるか。

なんで「もらったのにマイナス」なんだよって思いますよね。

====

そして2つ目
「転売するも利益率が低い」という課題

これもあるあるなんですけど、
たとえば、お客さん宅で出てきたブランドじゃない食器やおもちゃ。

「もしかして、これ売れるかも?」と思って
綺麗に拭いて、写真撮って、説明文書いて…
メルカリやヤフオクに出してみる。

でも、反応ない。
1週間後やっと売れて、送料引いたら利益300円。

300円稼ぐのに、1時間かけてることもありますよね。
もう、時給より安いじゃんって。

従業員にこの作業をやらせるわけにもいかない。
人件費の方が明らかに高い。

嫌になりますよね。

====

そして、3つ目
「労力の割に売上に繋がらない」という課題

「じゃあもっと仕事取ろう!」と思って、
車両増やしたり、スタッフ雇ったり。

でも、件数が増えれば増えるほど、
処分費と人件費がどんどんかかる。

たとえば、1日で3件回ったとしても、
利益がほぼゼロ。日給1万円出すだけで、赤字になる日もある。

結果、「回数こなしても儲からない」という地獄ループにハマっていく。

さらに、競合との価格競争に巻き込まれることで中々価格も上げられない…

====

つまり、業界の構造に問題があるんです。

回収→処分費支払い→終了。
この結果、労働対価しか得られない。

このまま続けると、

働くほど苦しくなる悪循環に陥ってしまう。

パート7

放置した場合の未来

変更点:「スーパーの品出し」エピソードを削除。「スタッフが3人いるのに全員に十分な給料を払えない」に差し替え(ターゲット規模に合致)。

しかし、声を大にして言いたいんです。

これは、あなたの事業自体は素晴らしいもので日本にとって本当に必要なお仕事です。
大切なのは、「利益率の高いビジネスモデル」をどう作るかです。

ただ、一方で放置してしまうとどうなるか。
これは…実際に、過去に私が見てきた"リアルな話"です。

❶ 現場のスタッフが辞めてしまう

ある日、うちと長く付き合ってくれてた業者さんから、連絡が来たんです。
「人が続かないんです…もう限界です」って。

話を聞いてみたら、
毎日朝から晩まで回収回って、荷物積んで、分別して、処分場に運んで。
なのに、1日の売上が1〜2万円。そこから人件費、ガソリン、処分費を引いたら…利益ゼロ。

スタッフが3人いるのに、全員に十分な給料を払えない。
このままでは人が離れていく。そういう危機感をずっと抱えていたそうです。

❷ 受注を取っても赤字が続く

で、怖いのがここから。

受注が増えると、売上は上がるんです。
でも同時に、赤字も増えるっていう不思議な現象が起きてました。

1件2万円で仕事を受ける。
でも、現場で思ったより荷物が多い。
→車に乗り切らない → 2便必要
→ 処分費が3万円オーバー → 1件あたり1万円以上の赤字。

仕事をすればするほど、口座が減る。
これはほんっとうにキツイです。

❸ 経営がジリ貧になる

そうなるとどうなるか?

人も辞める、在庫も捌けない、倉庫はパンパン。
車両は故障、でも修理代がない。
最終的には「もう、廃業しかないのかも…」って、真剣に悩み始める。

何が一番悔しいって、
「やってることは正しいのに、報われない」ってこと。

誠実に仕事して、ちゃんと回収して、ちゃんと仕分けしてるのに、
利益が出ない。

これが今、多くの不用品回収業者さんが直面している現実です。

パート8新規追加

構造的ハンデ(LP内容をVSLに反映)

新規追加:LPにある「都心 vs 地方の構造的ハンデ」をVSL内にも反映。「なぜ利益が残らないのか→利益が残るモデルがないから」の論理展開。3つのすれ違い+FC加盟への橋渡し。

では、なぜ利益が残らないのか。

それは、利益が残るモデルがないからです。

しかしなぜ、これほどまでに海外輸出がハードルが高いもののように扱われてしまっているのでしょうか。

結論、日本と海外のモノの価値観の違いが伝わっていないことにあります。

つまり、流通ルートが一部の人しか知られておらず
「頑張ってるのに儲からない」って状況が、あちこちで起きているのです。

そして、これには3つの大きな"すれ違い"があるんです。

1つ目は、「国内で売れない=価値がない」という思い込み

たとえば、現場で出てきた昭和レトロな家具。
タンスとか、ちゃぶ台とか、昔の和風デザインの棚とか。

「これ、さすがにもう売れないっしょ」
「古いし、ボロいし、誰も買わないよね」

…って、捨てようとする。

でも、海外ではこれ、むしろ「オシャレ!」「日本製!」「味がある!」って大人気なんです。

つまり、価値の基準が違うんですよね。
日本ではゴミ、でも海外では宝物。
"売れるかどうか"の判断軸が、完全にズレてるんです。

2つ目は「輸出って難しいでしょ?」という先入観

これも多いです。

「海外に送るって…なんか書類とか、関税とか、言語とか、無理無理!」
って最初から諦めてる方、多いんですよね。

でも、実際はどうか?

弊社のFC加盟であれば、
あなたの会社がやることは、不用品を集めて弊社の倉庫に送るところまで。
そこから先の書類、輸送、現地との交渉は、全部こちらでやります。

たとえば以前、
「英語話せないし…無理です」って言ってた業者さんがいましたが、
1回出してみたら

「え、積んだら終わりなんですね? めちゃくちゃ簡単でした…」って(笑)

つまり、やったことがないから難しそうに見えるだけなんです。

最後3つ目が、情報が入ってこない環境。
そして、この3つ目が一番深刻。

特に地方の業者さんに多いんです。

現場で真面目に働いてる方ほど「孤立」してるケースがとても多い。

都心の業者さんは、不動産業者との提携、遺品整理×相続支援、管理会社との専属契約など、
横のつながりで利益率30%超えを実現しているところもあります。

しかし、これは都心部限定の話です。

地方の現実は、

つまり、勝ち筋が都心にしかない構造的ハンデが存在するんです。

ある日、処分場の値上げが来て、
「もう無理かも…」って相談に来てくれた業者さんがいました。

その時に、私たちのFC加盟の話をしたら、
「え、そんな仕組み、どこで手に入るんですか?」って驚かれて。

繋がってないだけで、チャンスを全部逃してた。
これが、本当に多い。

つまり──
今、あなたが抱えている「利益が出ない」という問題って、
スキル不足でも、努力不足でもなくて、ただの"情報と視点のズレ"なんです。

でも、安心してください。
すでに出口を見つけた事業者が、次々と収益体質に転換しています。

「このままじゃ先が見えない」
その危機感こそが、次のステージへの入り口です。

パート9

解決策の提示

変更点:「オンラインサロン」→「フランチャイズ加盟」。LPの「新品でなくてOK / ブランドでなくてOK / Made in Japanだけで信頼される」をVSLに反映。「必要なのは今ある在庫だけ」「FC加盟店限定の物流ネットワークが代行」を追加。

では、いよいよ海外輸出の"新しいビジネスモデル"について
お話ししていきます。

まずは、こちらの衝撃映像をご覧ください。
【タイの映像を流す】

これは、日本の不用品を必死に購入している本当の映像です。
実は、この国は日本のすぐ近くに位置するタイです。

つまり、あなたたちが普段回収している不用品が
飛ぶように売れる市場がタイにはあるのです。

東南アジアなどの国にとって、「日本製」というだけで
とても価値のある商品に変わっているのです。

食器、家具、ぬいぐるみまで、
あらゆる日本製のモノが東南アジアの人たちには宝物のように受け取ってくれます。

海を越えた瞬間、ゴミが宝物に変わります。

売れないことはまずありません!

私たちは、この流通ルートを
今見ているあなたと一緒に一つの海外輸出ビジネスモデルの柱にしてほしい。
そう思っています。

これは、一つの環境問題の改善にもつながります。
このビジネスモデルは、あなた自身が収益の柱を立てながら環境問題の一助になることができる事業になっています。

そこで、私たちが提案しているのが…

「不用品×タイ輸出物販モデル」です。
これをフランチャイズ加盟として提供させていただきます。

地方でも、提携先がなくても、再現可能。
新しい収入の柱が誕生します。

手間もほとんどかかりません。

必要なのは今ある在庫だけ。
特別なスキルも、設備投資も、複雑な手続きも不要。
これらすべて、FC加盟店限定の物流ネットワークが代行します。

パート10新規追加

具体的な仕組み(4ステップ)

新規追加:LPの4ステップ(貴社倉庫に溜める→弊社に送る→検品・買取→即振込み)をVSLに反映。LP側から金額を移動する際の受け皿。

あなたがやることはシンプルです。
たった4つのステップで収益化できます。

1貴社の倉庫に不用品を溜める
普段の回収業務で集まった不用品を、いつも通り倉庫に保管するだけです。
2弊社の倉庫に送る
輸出のタイミングに合わせて、弊社の倉庫に送っていただきます。遠方であっても、集めて弊社に送っていただければ作業としてはOKです。
3弊社で検品〜買取
届いた商品を弊社で検品し、買取金額を決定します。
4即お振込み(現金化)
検品完了後、すぐにお振込みします。コンテナ積み込み以降の手続き、通関、輸送、現地との交渉は、すべてこちらで行います。外国語を話す必要もありません。

その他、国内販売ルート(古物市場など)との連携も可能で、
「モノさえあれば、あとは弊社に送るだけ」で即現金化できる仕組みです。

パート11

3つの根拠

変更点:「サロン」→「FC」に統一。根拠3を「FC本部の横のつながり」に変更。

ではなぜこの「仕組み」が
あなたにとって有効なのか
その根拠を3つ、ご紹介します

❶ 現地の販売ルートが"すでにある"から、売る場所に困らない

日本では売れなかった「昭和の木製タンス」「柄入りの皿」「子ども向けのおもちゃ」って、
どうしても国内中古市場だと値段がつかないことが多いですよね。

でも、タイでは"日本の中古品=高品質"という認識が定着してるんです。

しかも、私たちは現地に

を、すでに押さえています。

実際にこのルートを活用した業者さんの中には、
「日本で捨てようとしていた棚を、現地で3倍の値段で売れた」という事例もあります。

売る場所に困らないどころか、
"もっと持ってきてくれ!"って言われる状態なんです。

❷ 積み込み以降はすべて丸投げOK。輸出の手間がゼロになる。

海外輸出って聞くと、
「税関?英語?書類?船便?うわ〜ムリ!」ってなる方、多いです。

でも大丈夫。

あなたがやるのは、モノを集めて、弊社に送るところまで。
そこから先は、私たちが全部やります。

全部お任せです。

「え?これだけで終わり?正直、国内オークション出すより楽でした」って言ってました(笑)

"めんどくささ"がゼロだから、リピート率がめちゃくちゃ高いんです。

❸ FC本部の横のつながりと国内販路で、出口戦略の選択肢が広がる

FC加盟って聞くと、「お金だけ払って終わりでしょ?」と思うかもしれませんが…

私たちのFCは、"収益化リソースの宝庫"です。

たとえば:

ある地方の業者さんは、
FC内で紹介された近隣の古物市場に流すだけで、利益率が3倍になったんです。

要は、タイ行きだけじゃないんです。

"高く売れる場所にモノを流す"ための選択肢が、全部揃っている。

これが、1社だけじゃ絶対にできない"ネットワーク型の出口戦略"なんです。

つまり、このスキームは…

だからこそ、「やってることは変えずに、利益だけを伸ばす」ことができるんです。

パート12

お客様の声

変更点:Tさん(個人・古物市場売買)を削除。LPの実績(月商120万超/利益率30%の遺品整理業者・年商+1,200万の空き家改修業者・年商6,000万の不用品回収業者)を全てVSLに取り込み。LP側の金額移動の受け皿として機能。

今お伝えした3つの根拠をもとに、弊社のFC加盟で結果を出した業者さんを一部ご紹介します。

まず、Sさん。法人経営、30代男性の方です。
この方は、廃品回収業者で不用品を集めてのビジネスでしたが、
どうしても売れない商品は処分費を払って利益が薄利になることもありました。

今では弊社のFCリソースを使うことで、
毎月売上500万円、利益150万円を達成して喜んでいます。
利益率にして30%です。

産廃扱いだった在庫から、毎月安定した収益を実現しています。

次に、Oさん。法人経営、40代男性の方です。
この方は、廃品回収の法人を立ち上げたばかりで新規事業として参加いただきました。

人・もの・資金の面で不安があったため、
新規事業としてうまく軌道に乗せるサポートをしたことで、
毎月100万円の利益を達成しております。

そして、別のFC加盟業者さんは、
家具・雑貨など売れ残り在庫をタイ輸出に切り替えたことで、
物販部門だけで年商1,200万円の増収を実現しました。
空き家改修事業者さんで、従業員10名の会社です。

さらに、不用品回収業者として年商6,000万円を突破した方もいます。
事業スタートから本業へ事業転換に成功し、従業員7名で回しています。

このように、弊社のプログラムは
すでに事業基盤をお持ちの業者さんが、効率的に利益を伸ばすための仕組みを提供しています。

パート13

5つの実践ステップ

変更点:「サロン」→「FC」に統一。ステップ2に「あなたの会社には従業員さんがいらっしゃると思いますので」を追加。末尾に「月商+50万〜500万円の達成者が続出」を追加(LP整合)。

では、弊社が提唱する方法で勝ち続けるための5つの具体的ステップをシェアします。

ここからは、いよいよ実践のパートです。

「じゃあ実際にどう動けばいいのか?」

大きく分けて、たった5つのステップです。

ステップ1:売れるもの/売れないものを知る

まず最初にやることは、"何を集めるか"の見極めです。

何でもかんでもタイに送っていいわけじゃないんです。

たとえば…

今では私たちが提供している"売れるもの・売れないものリスト"をベースに、
仕分けしてから積むようになって、コンテナ1本あたりの利益が倍になりました。

ステップ2:効率よく回収・仕分けする

次にやるのは、集めたモノの仕分けと管理です。

あなたの会社には従業員さんがいらっしゃると思いますので、
仕分け用のラベルシールと棚を使って、
倉庫に入れた瞬間に「送る」「売る」「捨てる」が分かるようにする。

これだけで作業効率が格段に上がります。

ステップ3:コンテナにどう積むか?

ここ、めちゃくちゃ重要です。

コンテナって、ただ詰め込めばいいってものじゃない。
積み方によって、入る量も時間も、必要な人員も全然違うんです。

ある事例では…

同じスペースなのに、積み方ひとつで売上が25万円変わる。

私たちは"積み込みテンプレ"も共有していますし、
積み込み時の応援サポートも行っています。

ステップ4:FCのリソースを使う

次にやってほしいのは、「自社だけでやらない」こと。

輸出って、本来は…
全部自分でやったら60万円〜80万円かかるケースもあります。

でも私たちのFC経由で出せば、26〜29万円くらいで済むんです。

「個人で1本出した時は70万円かかったけど、FC経由だと半額以下だった」

輸送コストを半分に抑えるだけで、利益は倍に跳ね上がります。

ステップ5:販路を見極める

最後のステップは、"売る場所"を間違えないこと。

私たちのFC内では、
「このジャンルは国内が高い」「これはタイ向き」といった情報を、常に共有しています。

これを知ってるかどうかで、
1本のコンテナの価値が数十万円変わることもあるんです。

いかがでしたでしょうか?

この5ステップを、ただ淡々とやるだけで、
「今までと同じ業務」なのに、利益だけが大きく変わるんです。

月商+50万円〜500万円の達成者が続出している仕組みが、
弊社のFC加盟店限定の物流網と現地直販ルートで実現しています。

パート14

FAQ(3問)

変更点:5問→3問に絞り込み。Q1(初心者向け)・Q2(個人向け共同便)を削除。ターゲットに関係するQ(送料/商品/サポート)のみ残し、「サロン」→「FC」に統一。

それでは、よくある質問とその回答をシェアしていきます。

Q1:送料や関税、高くない?

確かに、個人で輸出しようとすると高いです。
実際、コンテナ1本出すのに60万円〜80万円かかることもあります。

でも、私たちのFC経由で出荷すれば、
専用の物流ルートを活用できるので、26万円〜29万円までコストを抑えることができます。

輸送費を抑えるだけで、その分が利益に直結する。
これが、このスキームの大きな魅力のひとつです。

Q2:どんなモノが売れるのか分からない…

ご安心ください。
「売れるものリスト」だけでなく、「売れないものリスト」もご用意しています。

具体的なリストと写真付きの資料があるので、現場での判断がすぐにできるようになります。

「以前は何となく全部積んでたけど、リストを見てからは利益率がグンと上がった!」
という声もいただいています。

Q3:ずっとサポートしてもらえますか?

もちろんです。FC加盟後は継続的にサポートします。

  • 常に最新の「売れる商品情報」が更新される
  • 国内外の販路や市場の紹介が受けられる
  • 積み込み時の応援や、梱包材のシェアもできる
  • 稼いでいる他業者との「共同便」などコラボ機会も多数

つまり、一社じゃない。ずっとチームでやっていける環境があるんです。

パート15

なぜこの話をしているのか

変更点:「オンラインサロン」→「FC加盟(フランチャイズネットワーク)」に変更。提供内容の3つをFC文脈に再構成。

改めて、今回私がなぜこの話をしているのか、お伝えします。

ここまで、かなり具体的にお話してきました。

でも、ここで私が一番伝えたいのは、

あなたが今まで諦めていた部分こそが、利益になる可能性がある
ということなんです。

だからこそ、今この仕組みを作って、
同じ悩みを抱えてる事業者さんに、"収益化の新ルート"を届けたいと本気で思ってます。

それが、
「不用品×タイ輸出物販モデル×FC加盟」

現在、私たちが提供しているのは以下の3つです:

1個別カスタマイズ
あなたの現場状況やお悩みに合わせて、「最短で利益に繋がる導線」を一緒に設計します。
2FC加盟(フランチャイズネットワーク)
商品選定、仕分け方法、販路選び、輸出の段取りなど、実務的なすべてが"テンプレ化"された環境があります。また、加盟業者同士での情報交換や共同便企画など、横のつながりも強いです。
3出荷支援
コンテナ輸出時の積み込みサポートや倉庫提供、通関や輸送手続きなどを一括代行します。必要に応じて国内販路への流通サポートも対応。
パート16

CTA

変更点:「60分無料相談/月5名限定/通常3万円」→「無料個別相談会」に統一(VSL動画用LP整合)。「あなたの会社の現状」に変更。

もし、今日の時点で、この仕組み自体に興味がある方、
あるいは、今の自分の会社がどのようにこれから進めれば良いか、
具体的なアドバイスが欲しいという方には、

今回の動画をご視聴いただいた方限定で、
無料個別相談会をご用意しました。

この相談で手に入るもの

  • あなたの事業に合わせた収益導線マップ
  • 「送るべきもの/送らないもの」の判断基準
  • 即実行できる"利益が残る仕組みづくり"の第一歩
  • タイ輸出と国内販売、それぞれの向き不向きがわかる
  • 「現場のもやもや」がスッと整理される具体アドバイス

実際に相談を受けてくれた方からは、こんな声もいただいています。

「無料なのが信じられないくらい、有料級の中身でした」
「動けなかった理由が明確になって、すぐ改善できました」
「30分で方向性がクリアになって、行動のスピードが上がった」

申し込み方法はとてもシンプルで、
この動画終了後にページリンクから日程を選ぶだけです。

一定数の枠に達したら、募集を終了する可能性がありますのでお早めにご予約いただければと思います。

パート17

対象者の明確化

変更点:「大歓迎」リストをターゲットに合わせて変更。「すでに倉庫や人員は揃っているが」「従業員にしっかり還元したい」に。

ただし、この時間は"本気の方限定"とさせていただきます。

次のような方はご遠慮ください:

逆に、こんな方は大歓迎です:

あなたの事業を変えるのに、特別な才能や大きな決断は必要ありません。
必要なのは、今この瞬間に、小さな一歩を踏み出すことだけです。

このチャンスを、未来につなげたい方は、
今すぐご予約ください。

パート18

ミッション・想い

変更点:「サロン」→「FC加盟」。「地方の業者でも、稼げる物販モデルを持てるように」を追加(LP MESSAGEセクションと整合)。

最後に、少しだけ私自身の話をさせてください。

今回ご紹介した「不用品×タイ輸出物販モデル×FC加盟」――
これを作った背景には、私自身が感じてきた"ある違和感"があります。

私ももともと、現場で不用品の仕分けや回収をやっていた時期があって、
「まだ使えるのに捨てなきゃいけない」
「頑張って働いても、利益が全然残らない」
そんな悔しい想いを何度もしてきました。

特に多かったのが、
「これって、うちだけ?」「他の人はうまくいってるのに…」
っていう孤独感。

でも、全国の同業者さんと話していくうちに気づいたんです。

「みんな、同じ悩みを抱えてた」
「でも、その声がどこにも届いてなかった」

「売れない在庫を、誰かの宝物に変えたい」
「地方の業者でも、"稼げる物販モデル"を持てるようにしたい」

そんな想いから、このプロジェクトを立ち上げました。
これまでの失敗・赤字・トラブルもすべて経験済み。
だからこそ、
「一緒に乗り越えていける道」を本気で用意しています。

今、資源を大切にしようとか、サステナブルだとか、
いろんな言葉が飛び交ってますよね。

でも私は、まずは現場で頑張ってる人たちが
ちゃんと報われることが先だと思ってるんです。

回収業は、社会の裏側を支えてる、すごく誇りある仕事です。
その仕事でちゃんと利益を残し、仲間とつながり、
将来も安心できるようなモデルを、一緒に作っていけたらと思っています。

一緒に、コンテナで世界へ。
あなたの"いらない"が、誰かの"ありがとう"に変わる体験を。

パート19

最終CTA

変更点:「最新アジア物販モデル説明会」→「無料個別相談会」に統一。

この動画をご覧いただき、
「もっと詳しく知りたい」「自分の会社の場合はどう進めればいいの?」と思われた方は、
今すぐ動画下の【無料個別相談会】からお申し込みください。

相談はZoomを使ったオンライン形式で行いますので、どこからでもご参加いただけます。

あなたの状況に合わせて、新しい収益の柱を築くための具体的なステップを一緒に考えていきましょう。

それでは、個別相談会でお会いできるのを楽しみにしております。